羽生総合病院で看護師としてじっくり成長しませんか?

埼玉県の羽生総合病院は、2か月間のグループ研修+プリセプター制度で新人を丁寧に育成。24時間保育や徒歩5分の職員寮など生活面のサポートも充実しており、長く働き続けやすい環境が整っています。

幅広い医療で、看護師としてのキャリアを着実に積める環境

埼玉県羽生市にある羽生総合病院は、幅広い診療科目を持つ総合病院です。さまざまな疾患・症例に携わることができるため、看護師としての知識・技術を多角的に磨きやすい環境が整っています。「将来どんな看護師になりたいか、まだ迷っている」という方にも、自分の適性や興味を見つけやすい職場といえるでしょう。スペシャリストを目指す方には、認定看護師教育機関への就学中も給与が保障される制度があり、キャリアアップを金銭面からもサポートしています。

新人もベテランも安心の、段階的な教育体制

入職直後はオリエンテーションを実施し、その後約2か月間のグループ研修を経てから病棟へ配属されます。現場に出てからはプリセプター(先輩看護師)による個別指導が続くため、「いきなり一人で任される」という不安を感じにくいのが特徴です。「じっくりゆっくり育てる」という方針のもと、自分のペースで少しずつ自信をつけていくことができます。また、各種勉強会や院内研修も定期的に開催されており、経験を積んだ看護師がさらなるスキルアップを図る場としても活用できます。

長く働き続けるための、充実した生活サポート

遠方からの移住を考えている方に心強いのが、病院から徒歩5分の職員寮の存在です。埼玉県外出身の職員も多く在籍しているため、寮生活でも孤立せず新生活をスタートしやすい雰囲気があります。また、院内には24時間対応の保育施設「こぐま保育園」が設置されており、学童保育も実施しています。子育て中の看護師が夜勤や変則シフトをこなす際にも、安心して預けられる環境が整っています。「産後も働き続けたい」「ブランクから復帰したい」という方にとっても、働きやすい体制といえるでしょう。

病院見学も随時受け付けており、院内をゆっくり見て回ることができます。職場の雰囲気を実際に確かめてから応募を検討したい方は、ぜひ一度足を運んでみてください。なお、院内のどこかにはゆるキャラ「はっぴーはにゅはにゅ」が潜んでいるとか。見学の際に探してみるのも楽しいかもしれません。

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