名古屋大学医学部附属病院で看護師として成長しませんか

愛知県の名古屋大学医学部附属病院は、「人財を守り、育てる」文化のもと、卒後臨床研修制度による丁寧な新人教育が充実。自ら考え動ける看護師を育てる環境で、看護師としての原点を大切にしながらキャリアを築けます。

「人財を守り、育てる」という文化が根付く病院

名古屋大学医学部附属病院(愛知県)は、長年にわたって「人財を守り、育てる」という考え方を大切にしてきた病院です。3年課程修了の方も大学卒の方も、入職した看護師全員をかけがえのない仲間として受け入れ、一人ひとりの成長を丁寧に支えています。「看護師として働き続けられるか不安」という方にとっても、安心してスタートを切れる環境が整えられています。

特徴① 新卒看護師向けの「卒後臨床研修制度」

同院が力を入れているのが、新卒看護師を対象とした卒後臨床研修制度です。入職直後は知識や技術に不安を感じるのは当然のこと。この制度では、一人ひとりの習熟度に合わせてきめ細かな指導が行われるため、自分のペースで少しずつ自信をつけていけます。「やる気さえあれば必ず成長できる」という姿勢が、教育体制の根底に流れています。

特徴② 自ら考え、動ける看護師を育てる環境

同院が目指しているのは、マニュアルをこなすだけでなく、自ら考え、自ら行動できる看護師の育成です。患者さんの状態を観察し、何が必要かを判断し、チームで連携しながらケアを届けていく——そうした実践を積み重ねる中で、専門職としての充実感を実感できると多くのスタッフが語っています。患者さんからの「ありがとう」という言葉が、日々の励みになるでしょう。

特徴③ 看護師を目指した「原点」を大切にできる職場

「病気で苦しむ人の役に立ちたい」——そのシンプルな思いが、看護師を目指すきっかけになった方も多いはずです。名古屋大学医学部附属病院では、その原点を忘れずに働き続けられる職場文化が育まれています。高度な医療の現場でありながら、患者さんとの信頼関係を築くことを大切にしているのも、同院の魅力のひとつです。

キャリアの出発点として、あるいは次のステージとして、名古屋大学医学部附属病院での働き方をぜひ検討してみてください。

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