
その他さんより
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平成18年度に救命救急センターが開設し、5年目を向かえます。
この5年間の中で診療体制や看護体制が変わり、現在は北米型ER方式をとっています。
北米型ER方式では、1~3次の患者さん(救急車・ウオークイン)全てが救命救急センタースタッフの看護の対象となります。
年間約8000台の救急車を受け入れており、北米型ER方式をとるようになってからは、夜間の重症患者数が増加し、繁忙度は昼夜変わらない状況です。
当救命救急センターは約70名の看護師スタッフで、病棟とERの2つの部署を担当し、日々看護の質の向上を目指し頑張っています。
また、勤務することで救急看護と重症看護の両方を学ぶことができるのは魅力の一つだと思っています。
この5年間の中で診療体制や看護体制が変わり、現在は北米型ER方式をとっています。
北米型ER方式では、1~3次の患者さん(救急車・ウオークイン)全てが救命救急センタースタッフの看護の対象となります。
年間約8000台の救急車を受け入れており、北米型ER方式をとるようになってからは、夜間の重症患者数が増加し、繁忙度は昼夜変わらない状況です。
当救命救急センターは約70名の看護師スタッフで、病棟とERの2つの部署を担当し、日々看護の質の向上を目指し頑張っています。
また、勤務することで救急看護と重症看護の両方を学ぶことができるのは魅力の一つだと思っています。