
2-3年目のつぶやき
/ / s (明治国際医療大学看護学部(看護学科) )
私がやまと精神医療センター(旧松籟荘病院)に就職した理由は、精神科の病院であることと国立病院機構であるということです。
この病院に興味がある方の参考に少しでもなればと思います。
私は学生の頃から患者さんとゆっくり向き合えることが魅力であると思い、精神科を希望して就職しました。当初は患者さんと向き合うのが難しく行き詰まる事もありましたが、先輩方からのアドバイスで自己の関わり方を見直すことができ患者さんと向き合えるようになりました。精神科看護は患者さんとの関わりを通して多くのことが学べ、自己の成長につながる仕事であると思っています。
また、国立病院機構は卒後教育のプログラムが充実しており、精神科病院では経験する機会が少ない看護技術等の研修も充実しています。自分のがんばり次第できちんと看護技術を身につけることも可能だと実感しています。
後、私は民間出身なのでうまくやっていけるか不安な部分もありました。しかし実際に働き出すと民間出身の先輩方、同期もたくさんいます。出身校に関わらず親切に接してくれるので働きやすい環境です。
1-1病棟(精神疾患)勤務
この病院に興味がある方の参考に少しでもなればと思います。
私は学生の頃から患者さんとゆっくり向き合えることが魅力であると思い、精神科を希望して就職しました。当初は患者さんと向き合うのが難しく行き詰まる事もありましたが、先輩方からのアドバイスで自己の関わり方を見直すことができ患者さんと向き合えるようになりました。精神科看護は患者さんとの関わりを通して多くのことが学べ、自己の成長につながる仕事であると思っています。
また、国立病院機構は卒後教育のプログラムが充実しており、精神科病院では経験する機会が少ない看護技術等の研修も充実しています。自分のがんばり次第できちんと看護技術を身につけることも可能だと実感しています。
後、私は民間出身なのでうまくやっていけるか不安な部分もありました。しかし実際に働き出すと民間出身の先輩方、同期もたくさんいます。出身校に関わらず親切に接してくれるので働きやすい環境です。
1-1病棟(精神疾患)勤務