患者さんひとりひとりに合った看護を

相模原協同病院 / 神奈川県 / F.M (奄美看護福祉専門学校 )
私は脳神経センターで勤務をしており、事例検討を通して、家族介入の重要性とチーム間の協力、他部署との連携について改めて考えさせられました。

一年目の時は業務を覚えるのが精一杯で、患者さん一人に対して深く関わることが出来ませんでした。しかし二年目では、少し業務を覚えたことで余裕が出来ました。

この事例を通して、家族介入の重要性とチーム間の協力・他部署との連携することで、そこから新しい発見や学びを得ることが出来ました。

今後もこの学びを活かし、個別性に沿った看護を実施できるようにしていきたいです。