
スタッフと協力してより良い看護を
/ / 小西さん ( )
◆大阪府立成人病センター 勤務
学生時代いろいろな病院で実習をさせていただいた中で、当センターの患者さまとしっかり関わる姿勢に惹かれ、私もここで看護の仕事がしたいと思い、志望しました。
入職して感じたのはスタッフさんが素晴らしいこと。医師の先生も私たち看護師の意見を尊重してくださり、みんなでより良いケアを提供しようという取り組みが自然とできているんです。
入職6年目となる現在は通常の看護業務に加え、病棟内の摂食・嚥下機能障害のリハビリプログラムを考えたり勉強会を開いたり、さまざまな役割を任せていただいています。
今後はがんの専門看護師の資格を取るために勉強したいと考えています。
入職して間もない頃、主任さんから「オンとオフのメリハリをつけなさい」とアドバイスをいただき、いけばなと料理を習いはじめました。そして入職3年目に学生時代にしていたスノーボードを再開。夏期休暇に行く海外旅行も恒例になっています。おかげで毎日大忙しです(笑)。
でも、仕事とプライベートをきっちりと分けてオフに思いっきりリフレッシュすることが、仕事を意欲的に続けていく原動力になっています。また、看護師としてスキルアップするために院外の研修や学会にも積極的に参加しています。いろいろな方のお話を聞き、接することでモチベーションアップにつながっています。
学生時代いろいろな病院で実習をさせていただいた中で、当センターの患者さまとしっかり関わる姿勢に惹かれ、私もここで看護の仕事がしたいと思い、志望しました。
入職して感じたのはスタッフさんが素晴らしいこと。医師の先生も私たち看護師の意見を尊重してくださり、みんなでより良いケアを提供しようという取り組みが自然とできているんです。
入職6年目となる現在は通常の看護業務に加え、病棟内の摂食・嚥下機能障害のリハビリプログラムを考えたり勉強会を開いたり、さまざまな役割を任せていただいています。
今後はがんの専門看護師の資格を取るために勉強したいと考えています。
入職して間もない頃、主任さんから「オンとオフのメリハリをつけなさい」とアドバイスをいただき、いけばなと料理を習いはじめました。そして入職3年目に学生時代にしていたスノーボードを再開。夏期休暇に行く海外旅行も恒例になっています。おかげで毎日大忙しです(笑)。
でも、仕事とプライベートをきっちりと分けてオフに思いっきりリフレッシュすることが、仕事を意欲的に続けていく原動力になっています。また、看護師としてスキルアップするために院外の研修や学会にも積極的に参加しています。いろいろな方のお話を聞き、接することでモチベーションアップにつながっています。