
「働きながら子育て」には最高の環境
/ / M・K (板橋中央看護専門学校)
グループの系列の専門学校を卒業した私にとって、明理会中央総合病院の前身の病院に入職したことは自然なことでした。入職時から振り返ってみて、私にとって明理会中央総合病院で働けていることはよかったと思います。
入職以来勤務している部署は整形外科病棟です。怪我や骨折された患者さんの看護やリハビリをサポートしていきます。整形外科にかかる患者さんは、骨折で入院される方が多く、年齢層も幅広く、手術などを経て、毎日症状が良くなり、完治に進んでいく患者さんの側にいられることは、この仕事で得られる喜びです。
患者さんにとって最適な体制が整っていることも、明理会中央総合病院の魅力のひとつです。外科や内科などの多くの診療科と連携しており、患者さんをサポートしていきます。スタッフが気持ちよく働ける環境であることが、チームワークを良くしているように思います。
実は私には息子がいるのですが、ここは子育てと仕事と自然と両立できる環境だと思います。数年前のことですが、病院併設の保育室に預けている子供が急な熱を出してしまったことがあるんです。保育室から電話をもらい、慌てていると周囲の先輩方が「早く行ってあげなさい」と言って下さいました。業務に必要なチームワークだけでなく、様々な面で助け合っているんです。あの時のことは本当に感謝しています。
私以外にもお母さん看護師が多くいます。そうした環境のためか、「助け合いの文化」が明理会中央総合病院には根付いているんです。子育ての苦労を知っているベテラン看護師の方だけでなく、若い同僚にも本当に様々な面で助けられています。また、飲み会などでは、子供と連れて参加する人も多くいます。子供同士仲良くなっていますし、私の息子のことをみんなが可愛がってくれます。
仕事と保育を語る上では、明理会中央総合病院の保育室の存在は、外せないと思います。病院のすぐ近くにもあるので、もしも何かあっても、すぐにかけつけることができるんです。私のような働く母親にとってはこれほど贅沢な環境はないと思います。
入職以来勤務している部署は整形外科病棟です。怪我や骨折された患者さんの看護やリハビリをサポートしていきます。整形外科にかかる患者さんは、骨折で入院される方が多く、年齢層も幅広く、手術などを経て、毎日症状が良くなり、完治に進んでいく患者さんの側にいられることは、この仕事で得られる喜びです。
患者さんにとって最適な体制が整っていることも、明理会中央総合病院の魅力のひとつです。外科や内科などの多くの診療科と連携しており、患者さんをサポートしていきます。スタッフが気持ちよく働ける環境であることが、チームワークを良くしているように思います。
実は私には息子がいるのですが、ここは子育てと仕事と自然と両立できる環境だと思います。数年前のことですが、病院併設の保育室に預けている子供が急な熱を出してしまったことがあるんです。保育室から電話をもらい、慌てていると周囲の先輩方が「早く行ってあげなさい」と言って下さいました。業務に必要なチームワークだけでなく、様々な面で助け合っているんです。あの時のことは本当に感謝しています。
私以外にもお母さん看護師が多くいます。そうした環境のためか、「助け合いの文化」が明理会中央総合病院には根付いているんです。子育ての苦労を知っているベテラン看護師の方だけでなく、若い同僚にも本当に様々な面で助けられています。また、飲み会などでは、子供と連れて参加する人も多くいます。子供同士仲良くなっていますし、私の息子のことをみんなが可愛がってくれます。
仕事と保育を語る上では、明理会中央総合病院の保育室の存在は、外せないと思います。病院のすぐ近くにもあるので、もしも何かあっても、すぐにかけつけることができるんです。私のような働く母親にとってはこれほど贅沢な環境はないと思います。