
わたしの看護観
/ / A.Y ( 高知大学医学部看護学科 )
「看護師は常に優しくあるべき」1年目の時にわたしが持った看護観はこれでした。
わたしの働いている病院には、どんなに忙しくても常に患者さんに笑顔で接する先輩達がいます。
それを見てきて、自分もそのようにしようと努めてきました。笑顔で接すれば、患者さんも笑顔を返してくれたり、
忘れられないほど嬉しく心に残る体験をすることもありました。このような体験は、つらいときも
「また頑張ろう」と思う原動力になります。
自分の周りに憧れる先輩がいることが本当に良かったです。そしてとても感謝しています。
まだまだ知らないことも多く、大変なこともありますが、周りに支えてくれる人達がいるので、
これからも頑張っていきます!
わたしの働いている病院には、どんなに忙しくても常に患者さんに笑顔で接する先輩達がいます。
それを見てきて、自分もそのようにしようと努めてきました。笑顔で接すれば、患者さんも笑顔を返してくれたり、
忘れられないほど嬉しく心に残る体験をすることもありました。このような体験は、つらいときも
「また頑張ろう」と思う原動力になります。
自分の周りに憧れる先輩がいることが本当に良かったです。そしてとても感謝しています。
まだまだ知らないことも多く、大変なこともありますが、周りに支えてくれる人達がいるので、
これからも頑張っていきます!