近畿中央病院|看護師が「働きがい」を感じられる職場

兵庫県伊丹・尼崎エリアの近畿中央病院は、「フィッシュ活動」やアロマ研修など職場を活性化する取り組みが充実。院内保育園「カルガモほいくえん」も開園し、子育て中の看護師も働きやすい環境が整っています。

兵庫県の伊丹・尼崎エリアに根ざした病院

近畿中央病院は、兵庫県の伊丹市と尼崎市の境目に位置する病院です。地域に密着した医療を提供しながら、看護師一人ひとりが自分らしく働けるよう、職場環境づくりに積極的に取り組んでいます。

特徴① 看護師のモチベーションを高めるユニークな取り組み

同院の看護部では、スタッフが生き生きと仕事に取り組めるよう、さまざまな活動を展開しています。ナイチンゲールの誕生日にちなんだ1週間を「看護週間」と位置づけ、地域向けの健康相談イベントを実施。また、仕事への姿勢や職場の雰囲気を前向きに変えることを目的とした「フィッシュ活動」を導入し、チームの一体感を育んでいます。さらに院内アロマ研修はスタッフから特に好評で、リフレッシュや学びの場として定着しています。こうした取り組みの積み重ねが、「働きがいのある職場」を形づくっています。

特徴② 子育て中の看護師をサポートする院内保育園

2月には院内保育園「カルガモほいくえん」が開園しました。お子さんを持つ看護師にとって、職場の近くで安心して預けられる環境があることは、働き続けるうえで大きな安心につながります。育児とキャリアを両立させたい方にとって、心強いサポート体制のひとつです。

特徴③ 互いを尊重し合える職場文化

近畿中央病院が大切にしているのは、それぞれのライフスタイルや意志を尊重し合う文化です。画一的な働き方を押し付けるのではなく、一人ひとりが自分のペースで看護と向き合える環境を目指しています。その結果として、スタッフ同士が自然に助け合い、支え合う職場の雰囲気が生まれているといいます。「看護師になってよかった」と感じられる瞬間を大切にしてほしいという、看護部の思いが伝わってきます。

近畿中央病院で、自分らしい看護を

ユニークな職場活動、子育てサポート、そして互いを尊重する職場文化。近畿中央病院は、看護師としてのやりがいと働きやすさを両立できる環境を整えています。兵庫県での就職・転職をお考えの方は、ぜひ一度注目してみてください。

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