1. 2年間のローテーション研修で「自分に合う分野」が見えてくる
松原徳洲会病院の大きな特徴は、新卒だけでなく中途入職者も希望すれば参加できる2年間のローテーション研修です。複数の病棟を順に経験することで、基本的な看護技術はもちろん、患者さんの状態を総合的に判断する力を身につけていきます。さらに、実際にさまざまな現場を体験することで、自分の適性や興味のある分野が自然と見えてくるのが魅力です。研修を終える頃には希望を踏まえた配属となるため、納得感を持ってキャリアをスタートできます。
2. 院内に「顔見知り」が広がる、相談しやすい環境
ローテーションで多くの部署を経験する過程で、院内のあちこちに知り合いができるのもこの病院ならではです。どの部署に異動しても声をかけられる仲間がいて、困ったときに相談できる相手がすぐそばにいる——そんな安心感の中で働けます。加えて、お花見やバレーボール大会、ボウリング大会、旅行など院内イベントが多く開催されているため、看護師同士だけでなく医師やコメディカルとも自然に距離が縮まります。日々の業務でも部門をまたいだ連携が取りやすいと感じられる環境です。
3. 「仕事も遊びも全力投球」を後押しする成長サポート
松原徳洲会病院は、看護師一人ひとりの「やってみたい」を応援する風土があります。認定看護師資格の取得を目指す看護師、災害看護を志し海外派遣に参加した看護師、患者さんを笑顔にしたいと漫才を始めた看護師など、それぞれのチャレンジを後押しする体制が整っています。「忙しいけれど、しっかり働きたい」「公私ともに充実させたい」という方にとって、仲間とともに人として、看護師として成長していける場といえるでしょう。
こんな方におすすめです
・じっくり時間をかけて自分の適性を見極めたい方
・部署を超えた連携やチームワークを大切にしたい方
・仕事と趣味・プライベートの両立を目指したい方
大阪府松原市で新しい一歩を踏み出したい看護師の皆さん、ぜひ松原徳洲会病院で自分らしいキャリアを描いてみませんか。